浜松周辺のスコーン その2

前回に続きスコーン探索、浜松周辺の続きです。

こちらは菊川市にある「カフェ&ダイニング ココペリ」さんのスコーン。
スコーンの販売は土日のみ。売り切れると嫌なのでインスタグラムから予約して行きました。


(ちょっと写真を加工してみた(^-^;)

そして↓ こちらは、浜松市に5月にオープンしたばかりの「ベイクショップ スコット」さんのスコーン。
スコーン仲間(スコーン好きのお友だち)から教えてもらったお店です。
店名は、スコットランドの”スコット”かな??それだったら、スコットランド好きの私としては嬉しいなー。

スコットさんは日曜のみの営業。とても人気があり、お昼過ぎには売り切れてしまうそうです。
たまたま、インスタを見ていたら、売れ残っている感じだったので、メッセージを送ったら、取り置きしてくれるとのこと!!!ラッキー(#^^#)

何種類かありましたが、やっぱりまずはプレーン。
個人的には、やっぱり、イギリスで食べた、丸い、オオカミの口のあるスコーンが好きです。

まずそのまま食べてみて、スコーン自体の味を見て、何かつけたいなと思ったら、メープルシロップをつけるくらい。
ごくごくたまーに、生クリームがある時は生クリームをつけることも。

イギリスではクロテッドクリームとジャム(イチゴやラズベリー)をつけて食べますが、でも、みんながみんな、そうではありません。
バターだけつける方も多いんですよ。
生クリームや、サワークリームや・・・・

自分の好きな食べ方、おいしいと思う食べ方がいちばんです。

浜松周辺のスコーン その1

スコーンが大好きなので、売っているお店があると聞くと買いにいきます。
以前も、浜松周辺のスコーンを紹介させていただきました。

その後もスコーン探索は続いています(^^ゞ

ガーデンカフェ ハックベリー」さんには、自家製スコーン&ジャムBOXがあります。

味の違う5種類のスコーンとジャムのセット。お皿に並べてみました♪

そしてこちらは ↓ 人気の「カジュアルフレンチレストラン ポーズカフェ」さんのスコーン。
ランチには何度か行っていますが、スコーンがあるとは知りませんでした。
レジの前に並んでいたのに、気づかなかった!!(笑)

数種類の味がありましたが、私はプレーンと抹茶を。
お皿に並べてサンドイッチも乗せてみた!ちょっとリッチ♪♪

そして、「シャトレーゼ」さんにもスコーンがありました。
写真はキャラメル・スコーン。

一口にスコーンといっても作り手によって全然表情が違うんですよね。
いろいろ食べる中で、自分の好みもわかってくるので楽しいです。

(つづく)

ロンドンバスのギフトセット

コロナの流行で、一年以上、東京へ行けていません。
お世話になっているCha Tea紅茶教室さんが、今年の4月、お教室のすぐそばに、紅茶&英国菓子販売のお店をオープンされたことを知り、そのご様子をSNSで拝見しながら、ああ~~~行きたいなああ~~~と、うずうずしていました。

商品は通販もされているというので、早速その通販ページを拝見
ロンドンバスのギフトセットがとてもかわいらしく、すでに購入されている方のSNSを見たら欲しくなって~。
イギリスに行けない今、このセットでイギリスを感じるぞ~~、自分へのギフト!と、私もポチッとさせていただきました(*^▽^*)

じゃじゃ~ん!
バスの二階に、Cha Teaさんが扱う良質な紅茶が7種類、飲み比べられるように少量ずつパックになっています。

一階には、りつえ先生の手づくりのショートブレッド。お花の形がかわいい!ショートブレッド♪ ラベンダーとチョコ味の2種類が一袋に2枚ずつ。

セットになっていた紅茶から、特級キームンを淹れました。
おおおお・・・・おいしい!!!コロナ禍で、よい紅茶の輸入も大変だとのことですが、こうしておいしい紅茶をいただくことができて幸せです。

単品での紅茶は、こんなかわいいパッケージの袋に入っていますよ。
紅茶以外にも、雑貨や本なども扱っています。
あの有名なダルメインのマーマレードもありましたよ!
(ダルメインのマーマレードについて書いた私の以前の日記はこちら
写真右の、バーレイのペーパーナプキンも一緒に購入したんですよ。
この柄のお皿を持っているので、お揃いで欲しくなってしまったの。

ロンドンバスは、しっかりした段ボール製なので、これからもいろいろに使えそうです。

バスの中を見ると、ちゃんと車掌さんや乗客が描かれています。楽しい♪

実店舗では英国菓子も販売されているのですが、通販ではお菓子は扱っていないとのこと(;O;)
賞味期限も短いので・・・いえ、大丈夫です!すぐに食べます!!!!
何とかお願いします!!!とご無理を言って、スコーンも同包していただきました。
(Cha Teaさん、無理を聞いていただき、ありがとうございました<(_ _)>)

プレーンと、もう一つはいちごのスコーンでした!

クロテッド・クリームとジャムをつけて食べるのがアフタヌーンティーの定番となっていますが、私はだいたいプレーンはそのまま食べます。つけるなら、冷蔵庫に残っているゴールデンシロップか、メイプルシロップ。

いちごのスコーンのほうは、ちょうど生クリームがあったので、生クリームをつけて食べましたよ~(#^^#)
そのままでもおいしかったけど、クリームをつけるとますますコクが出て、紅茶が進みました!!
ほんと、スコーンと紅茶って、絶妙の相性なんですよね~(≧▽≦)

コロナ禍にありながらも、積極的に前へ進んでいるCha Teaさん。
早くコロナが落ち着いて、実店舗に行きたいです。
都内の方はぜひ行ってみてくださいね~。近くでなくても通販という手もありますので、楽しいことを生活に織り交ぜながら、コロナを乗り越えていきましょうね~。

 

 

ケーキとスコーン@静岡市

英国王室が愛した花々』展を観に、静岡市へ行ったことは前回の日記で書きました。

展覧会を観たあと、「マリアサンク」さんを久しぶりに訪ねました。
以前、赤毛のアンや、不思議の国のアリスのお話し会をさせていただいた、ケーキと紅茶のお店です。
静岡駅近辺で、おいしい紅茶とスイーツが食べられるお店ではマリアサンクさんが一番だと思います。

サロンドテAI紅茶教室のAIさんとここで落ち合いました。
AIさんはスコーンとケーキセット。

私はハーフ&ハーフのケーキセット。
ダブルチーズケーキとアップルクランブルにしました。どれもおいしそうなので、ハーフで2種類食べられるのはうれしい~(#^^#)

もちろん、紅茶で~♪ ウェッジウッドの茶器が素敵です。

私はスコーンはお持ち帰りしました。
AIさんからいただいたローズジャムをつけて、おうちでおいしくいただきましたよ~。AIさん、ありがとうございます♪

AIさんとは、昨年から、ヴォーリズ建築の旧宣教師館ミス・カニンハムさんを会場に、テーマを持ったお茶会をコラボさせていただいています。

不思議の国のアリスのお茶会

パディントンのお茶会

ガーデンアフタヌーンティー

イースターのお茶会

今年5月末には、赤毛のアンのお茶会を企画していましたが、コロナウイルス陽性者が静岡県内でも増えてきたため、延期となりました。
秋以降になるかと思いますが、また告知しますのでチェックしてくださいね。

 

この日のお昼ですが、「焼津港みなみ」で、「日替わりまぐろ三昧丼」をいただきました。
まぐろを扱う会社の直営・まぐろ専門店。
もう、魚介大好きな私にとっては幸せすぎる(⋈◍>◡<◍)。✧♡

このお店は「清水港みなみ」の姉妹店。「清水港みなみ」にも以前行きましたが、とにかく行列ができる人気店なんです。
焼津港みなみは本店よりも店内が広くて、女性一人でも入りやすいです。お一人様は窓際の明るいカウンターで食べられます。

今度静岡に行ったら、また食べに行きたいところです。

イギリス菓子スコーンを知ろう♪

先週、浜松の「ヘッドスパ&グラスルーエ シャルール」さんで、『英国のスコーンを知ろう』というワークショップをさせていただきました♪


集団になって並んでいるスコーンってかわいいですよね~♪♪

もちろん、みなさんしっかりと感染予防対策をして、シャルールさんも換気や消毒を徹底しています。

話に集中していて、ワークショップの様子を写真に撮るのを忘れてしまいましたが(;^_^A
午前、午後と、わきあいあいとした雰囲気の中で楽しくスコーンを召し上がっていただけました。ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。シャルールさん、場所をお貸しくださり、ありがとうございます<(_ _)>

スコーンは、磐田市の「L’atelier du Thé KUKAI」さんの、プレーンと、りんごの2種をお出しさせていただきました。

イギリス留学経験もあるKUKAIさん。スコーン以外にもいろいろなイギリス菓子を販売しています♪

そのまま食べてもおいしい、サクッとしたスコーンですが、今回はスコーンといえば・・・クロテッドクリーム&いちごジャムをおつけしてのクリームティー。

昨年、中沢クロテッドクリームが手に入らない事態が起きましたが、今は手に入るようになったので一安心です。

スコーンにつけるものは、絶対にクロテッドクリームでなければいけないわけではありません。
スコットランド人のお友だちに聞いたら、その方はバターをつけるそうです。

スコーンは、日本で一番知られているイギリス菓子ではないでしょうか?
10年前は、スコーンを売っているお店はほとんどなかった遠州地域でしたが、今はあちらこちらで、スコーンが販売され、行列ができています。
地味で華やかさはないですが、素朴なお母さんの味、という感じで、私はスコーン大好きです。

売っていると知れば、どんな味なのか、まずは買いに行きます。


こちらはコストコアイリッシュ・スコーン。私は会員ではないので、お友だちが買ってきてくれました(≧▽≦)
で、どこが“アイリッシュ”なのか?
ネットで検索すると、アイリッシュ・スコーンはヨーグルトやビネガーが入るようですが、材料を見ても、普通のスコーンの材料だけです。ネーミングの由来はいまだ不明・・・(笑)

いずれにせよ、コストコファンの間でも評判がよく、見つけたら買いましょう、と書いてありましたよ。
ちゃんとバターを使っていますし、サクサクとした食感で、私もこのスコーンは好みです♪コスパもいいですし。

アイリッシュ、ということなので、アイルランドのタータンを敷いてみました。↑「Irish National」という、誰でも身につけられるタータンです。
緑は、アイルランドのシンボルカラー。落ち着いた緑と黄色が、すごくアイルランドっぽいと感じます。


こちら、浜松のカフェレストランのスコーン。そのまま食べられる甘い、まさにお菓子です
普段食べないのに(笑)、サンドイッチなんか置いてみたりして、少し華やかにしてみました(え、まだ地味???)。


こちらは、川市のベーカリーカフェのスコーン。週末しか販売していないので、スコーン目当てに出かけていきました(普段は混む土日は出かけません( ̄▽ ̄;)
ここのスコーンも甘くてそのままいただけます。

スコーンについてはこちらの日記でも書いてまーす→https://mikiokuda.com/2020/10/21/food16/

 

英国スコーンのお茶会を開催します♪

浜松市の知人宅にて、英国スコーンを知ろう、というお茶会をさせていただくことになりました!
おかげさまで、午後の部は満席で、午前の部に3名様ぶん、空きがございます。
ご興味のある方、いかがでしょうか。

感染対策を徹底して、少人数で行います。ご協力をお願いいたします<(_ _)>

『英国のスコーンを知ろう♪』
アフタヌーンティーにも欠かせない英国菓子スコーン
その歴史や正しい食べ方まで知っている人は少ないようです。
英国文化に詳しく関連書も多数出版している、私・奥田実紀の本場英国のスコーンや紅茶文化についてのお話をさせていただきます。
お出しするのは、スコーンと紅茶をセットにした「クリームティー」です。英国のティータイムを楽しんでください。


クリームティーのイメージ写真

日時:2021年2月12日(金)
午前の部 10:00~11:30(残席3)
料金(参加費):2,500円(セミナー、資料、クリームティー付き)
場所:ヘッドスパ&グラスルーエ シャルール(中区 曳馬)*詳細はお申込みいただいた時にご連絡させていただきます

駐車場有。複数名でのご参加の方は乗り合わせでお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染予防対策のため、マスク着用、入り口での手指の消毒をお願いします。
*定員に達しない場合、中止となる場合がございます。

お申込みは私まで。

遠州の小京都・森町 その3

森町さんぽのつづきです。
その1→https://mikiokuda.com/2020/10/22/ensyumori1/
その2→https://mikiokuda.com/2020/10/23/ensyumori2/

初めて行く「ハミングバード」さん。ご自宅ショップなのかな?グーグルの道案内で行きましたが、ちょっと迷いました(;^_^A

お菓子好きが高じて販売するようになったそうです。口コミで評判になって、午前で完売してしまう日もあるとか。
スコーンも毎週出るわけではなく、その週によってラインナップが変わるそうで、この日はスコーンがあったので、本当にラッキーでした(*^^*)


アールグレイとオレンジのスコーン
ホワイトチョコとマカダミアのスコーン
スコーンはアルミ箔に包んで、トースターで温めます。この一手間をするとしないのとでは大違い。おいしく食べるには、この作業は絶対に必要~!!!
さくっとしていて、私好みのスコーンです。お茶が進みます。プレーンじゃないので、そのまま食べても十分満足。

そういえば、現在、毎日曜に放映している『アンという名の少女』の4話で、アンが友達のルビーに「スコーンを焼いてもっていきましょうよ」というセリフがありました。( ,,`・ω・´)ンンン?違和感!!
私、カナダに住んでいた時に、スコーンという言葉を聞いたことがなかったので・・・。そこで、音声を英語に変えてみました(毎回、録画しているんです)。
すると、「ビスケット」と言っていました。
そう、カナダやアメリカでは、イギリスのスコーンは「ビスケット」と呼ばれているのです。ビスケットはよく出てくるお菓子(というかパンというか…)。

で、持って行ったビスケットを牧師さんが手にしたシーンがこちら。

レーズンか、チョコレートが入っているのかな。厚みがあるので、確かにイギリスでいうところのスコーンですね。


ハミングバードさんで買ったもうひとつは、栗のヴィクトリア・スポンジ
私、栗が大好きなので、こちらもおいしくいただきました♪

イギリスのヴィクトリア・スポンジ(ヴィクトリアケーキ、ヴィクトリアサンドイッチとも呼ぶ)は、パウンドケーキにラズベリージャムをはさんだもの。ふわふわの軽いケーキではなく、どっしりした食べ応えのあるケーキで、ハミングバードさんのもまさにそれです。バタークリームも入っているのでさらにどっしり感があり、こちらも紅茶が進みました~。

 

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オリジナル小説を、【小説投稿サイト 小説家になろう】というサイトにアップしています。無料で読めますので、ぜひ、読んでみてください!(^^)!
携帯でもパソコンでもOK。読むだけでしたら、会員登録もいりません(ブックマークに登録する場合は会員登録が必要)。

★★「勝軍地蔵 お頼み申す」→ https://ncode.syosetu.com/n5652gg/
中学生の女の子が、突然現れた勝軍地蔵様からお願いされたこととは…??
これは、地元・浜松の秋葉神社信仰をヒントに書いたファンタジーです。

★★「念いのかけら」→ https://ncode.syosetu.com/n7968gc/
『赤毛のアン』へのオマージュで書いた小説です。これがネット小説第一号でしたが、サイトが閉鎖されてしまいましたので、新しく、大幅に加筆して再公開しました。赤毛のアンの舞台になったプリンス・エドワード島に住んでいた私の実体験をもとに、一人の少女の成長物語を描きました。

★★「おれは女子高生」→ https://ncode.syosetu.com/n8540gc/
私自身の、女子高校時代を懐かしんで書きました。ラノベ、ラブコメといえなくもない…(笑)だんだん女子高、男子高がなくなっていくのが寂しいです。

おいしいものおもしろいもの⑯スコーン

浜松近辺では、最近、スコーンを販売するお店がだいぶ増えてきました。
スコーンはイギリスのお菓子ですから、イギリス好きとしてはどんな味なのか、一度は食べてみなくては!と思うわけです。

ただ、私、並んだり、予約したりするのが嫌いで…(;^ω^)
ありがたいことに、友人がちょうどそこへ行って、買ってきてくれました。持つべきものは親切な友達!!(≧▽≦)

こちらは、隣の磐田市にある「おやつカフェGuug」さんのスコーン。
お茶やチョコ、レモンといったさまざまな食材を使ったスコーンが並びます。

そしてこちらは、森町にある和菓子店「土屋製菓」さんのスコーン。
和菓子店らしく、あんこを使ったスコーンと、酒かす&白餡を使ったスコーンが定番で並ぶようです。

イギリスのスコーンやクリームやジャムをつけて食べるのが普通ですが、上記どちらのスコーンも、そのまま食べられるように工夫されています。クッキーに近い感覚でしょうか。

スコーン探偵、これからも続きます(笑)

英国のスコーンセミナー@浜松

超大型の台風10号が接近してきています。心配ですね。どうぞ進路予想に入っている地域のみなさま(静岡も油断はならない…)、備えを十分されてお気をつけください<(_ _)>

新型コロナウイルスの収束はまだまだ見えませんが、withコロナで、対策を講じながら、密を避け少人数でのワークショップをさせていただいています。

10月は、初めてさせていただくワークショップ。
場所は、「ビオ・あつみ エピスリー浜松」さん。
健康志向の方ならだれもが知るワンランク上のスーパー。全国から厳選した逸品が集まり、オーガニック、ヴィーガンの人向けのヘルシー食材も豊富。
見慣れないおもしろい食品に出合えるので、楽しいですよ(*^^)v

いろいろな方が、こちらの2階でさまざまなワークショップをされていらっしゃり、10月から、私もお仲間に入れていただけることになりました!

『本場英国式スコーンを知ろう♪』

最近話題の「スコーン」。英国菓子で、アフタヌーンティーにも欠かせないお菓子ですが、その歴史や正しい食べ方まで知っている人は少ないようです。
英国文化に詳しく関連書も多数出版している、私・奥田実紀の本場英国のスコーンや紅茶文化についてのお話と、食育インストラクター・製菓衛生士でもあるパティシエ、河野千華子のスペシャル・スコーンと紅茶をセットにした「クリームティー」で、英国のティータイムを楽しみましょう。

日時:2020年10月23日(金) 13:30~15:00
参加費:1,500円(セミナー、クリームティー付き)
定員:10名(事前予約制)→ おかげさまで満席となりました<(_ _)>
場所:ビオ・あつみエピスリー浜松2階(静岡県浜松市中区砂山町1168)サーラシティ浜松向かい。浜松駅南口から徒歩約6分。
予約方法:ビオ・あつみエピスリー浜松さんのサービスカウンターで直接、参加費とともにお申込みください。メールやお電話、SNSでのお申込みは受け付けておりません(遠方からのご参加についてはご相談ください)。
*新型コロナウイルス感染予防対策のため、マスク着用、入り口での手指の消毒をお願いします。
*定員に達しない場合、中止となる場合がございますが、今後も開催はよていしています。

おかげさまで満席となりました。ありがたいです。
11月にも予定していますので、また11月に、よろしくお願いいたします(*^^*)

茶器で春を楽しむ

新型コロナウイルスの感染拡大で、おでかけは自粛。これは早い収束のためには仕方がありません。
一人一人が気を付けないと、いつまでたっても収束しないから・・・。
日本人は我慢強いですから、みんなで協力して、ちょっと我慢して、感染が一刻も早く、収束に向かうように努力しましょう(^^)/ 私たちならできます!

おうち時間を楽しまなくちゃ。おうちでできること、楽しめることはたくさんありますよね。おうちが楽しくないなんて、自分のおうちじゃないですか・・・。楽しくする工夫、考えましょ♪
もったいないと、しまったままになっているお気に入りのものを出してきて、味わうのもいいですよ!

今年はずっとおこもりだったので、桜も、散歩道の桜をめでただけで、もう散ってしまいましたが・・・

出してきました!エインズレイのの茶器。ずっと前、悩みに悩んでやっぱり、えいっ!と買ったんですが、やっぱり買ってよかったな~って思っています。
本当にかわいらしい♪♪
茶器を変えるだけで贅沢な時間となりました。お菓子はいたって普通のお菓子ですけど…(笑)

こちらは私の大好きな「忘れな草」のティーカップ。かわいい~~~(≧▽≦)
おうちカフェ、ぜひみなさんも!!

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★★私の創作物語【小説投稿サイト 小説家になろう】にアップしています。
無料ですので、お時間のある時に、読んでいただけましたら幸いです。読むだけでしたら、会員登録もいりません(ブックマークに登録する場合は会員登録が必要)

★★「念いのかけら」→ https://ncode.syosetu.com/n7968gc/
『赤毛のアン』へのオマージュで書いた小説です。これがネット小説第一号でしたが、サイトが閉鎖されてしまいましたので、新しく、大幅に加筆して再公開しました。赤毛のアンの舞台になったプリンス・エドワード島に住んでいた私の実体験をもとに、一人の少女の成長物語を描きました。

★★「おれは女子高生」→ https://ncode.syosetu.com/n8540gc/
私自身の、女子高校時代を懐かしんで書きました。ラノベ、ラブコメといえなくもない…(笑)だんだん女子高、男子高がなくなっていくのが寂しいです。